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格安SIM契約+対象のスマホ購入なら最大40,000円キャッシュバックのキャンペーン

こんにちはsannigo(さんご)です。いつもありがとうございます。

アラ還世代の方の多くは、スマホもドコモを利用されている印象なのですがいかがでしょう?かくいうわたしも20年以上ドコモ愛用者なのです。

 

これまでのドコモは、無料で解約できるのは「契約してから約2年後の一定期間」のみで、プラン変更には違約金が発生するときびしく言われていたため(笑)タイミングを図ってまでプランを変更する勇気が出なかったものです。

 

が、しかし、2021年10月1日から定期契約の料金プラン解約時に設定している「解約金」が廃止されたんですって。

 

ってことで、今後は収入や年金も減るばかりだし、これまでなぜかドコモにこだわっていたスマホも、とにかく利用料金が安いものに魅力を感じるようになってきたことも事実。そろそろ買い換え時かな?

 

もしかしたら同じ思いのアラ還世代の方も多いのかな?ってことで、今回は【ひかりTVショピング】の『格安SIM契約+対象のスマホ購入で最大40,000円キャッシュバックキャンペーン』を紹介していきます。

 

もちろんアラ還世代代表として、本当は「格安SIMって何?」ってつぶやいてしまうわたしなので、しっかり格安SIMIのことも調べています。キャンペーン情報のあとに貼っておきますのでご参考になさってくださいませ。

 

格安SIM契約+対象のスマホ購入なら最大40,000円キャッシュバックのキャンペーン[写真AC]

 

 

 

格安SIM契約+対象のスマホ購入で最大40,000円キャッシュバックキャンペーン

 

 

「nuroモバイル」または「OCN モバイル ONE」各種ご契約+対象スマホ購入で、最大40,000円キャッシュバック!

 

\格安SIM契約+対象スマホ購入キャンペーンはこちらから/

 

【キャンペーン期間】

 

2021年10月4日(月)12:00〜2022年1月6日(木)23:59

 

【キャンペーン概要】

 

下記の≪条件≫(1)(2)(3)をすべて満たすと、最大40,000円キャッシュバック!

 

≪3つの条件≫
  
  (1)エントリー

キャンペーン期間中に本キャンペーンページからエントリーしてください。

 

  (2)「ひかりTVショッピング」で対象スマートフォンをご購入

キャンペーン期間中にキャンペーン対象スマートフォンをご購入ください。

    ※2022年2月6日(日)までに出荷されていない場合はキャンペーン対象外です。

    ※1回線のご契約につき、対象スマートフォン1台ご購入が特典対象条件となります。

 

  (3)格安SIM「nuroモバイル」または「OCN モバイル ONE」の各種ご契約

 

⚠ご注意ください

※2022年1月6日(木)までにお申し込みおよび本人確認書類をアップロードして、2022年1月13日(木)までにSIMを開通させてください。

※格安SIMと指定オプションは同時にお申し込みください。

※ご契約当月の解約および対象外プランへ変更された場合はキャンペーン対象外です。また、指定オプションも同様です。

※電話でのお申し込みはキャンペーン対象外です。

 

<「nuroモバイル」ご契約の場合>

 

キャンペーン期間中に“特設お申し込みサイト”より「nuroモバイル音声プラン(ドコモ回線の音声通話付きVS・VM・VLプランのいずれか)」と指定オプション「10分かけ放題」を同時にお申し込みください。

 

<「OCN モバイル ONE」ご契約の場合>

 

キャンペーン期間中に“特設お申し込みサイト”より「OCN モバイル ONE(音声対応SIM)」と指定オプション「OCNでんわ かけ放題+マイセキュア」を同時にお申し込みください。

 

【対象スマートフォン・特典】

 

  ・対象スマートフォンおよび特典の内容は事前の告知なく変更になる場合があります。

 

《OPPO》

 

・Reno5 A キャッシュバック[nuroモバイル:18,000円/OCN モバイル ONE:18,000円

 

👇OPPO
Reno5 A アイスブルー CPH2199-IB

キャッシュバック[nuroモバイル:18,000円/OCN モバイル ONE:18,000円]

[ぷらら補償][ラッピング][送料無料][日時指定]

 

 

・Reno3 A[nuroモバイル:25,000円/OCN モバイル ONE:18,000円]

・Find X3 Pro[nuroモバイル:30,000円/OCN モバイル ONE:18,000円]

・A54 5G[nuroモバイル:12,000円/OCN モバイル ONE:18,000円]

・A73[nuroモバイル:15,000円/OCN モバイル ONE:16,000円]

 

《Xiaomi》

 

・Mi 11 Lite 5G[nuroモバイル:15,000円/OCN モバイル ONE:18,000円]

・Redmi Note 10 Pro[nuroモバイル:15,000円/OCN モバイル ONE:18,000円]

・Mi Note 10 Lite [nuroモバイル:23,000円/OCN モバイル ONE:18,000円]

・Redmi 9T 128G[nuroモバイル:15,000円/OCN モバイル ONE:18,000円]

・Redmi 9T[nuroモバイル:15,000円/OCN モバイル ONE:15,000円]

・Redmi Note 9S[nuroモバイル:18,000円/OCN モバイル ONE:18,000円]

 

《Motorola》

 

・razr 5G[nuroモバイル;40,000円/OCN モバイル ONE:18,000円]

👇Motorola

razr 5G 8GB/256GB ポリッシュグラファイト【Motorolaオリジナルエコバッグ付】 

PAJR0005JP[送料無料][日時指定]

 

・moto g100[nuroモバイル;20,000円/OCN モバイル ONE:18,000円]

・moto g30[nuroモバイル;12,000円/OCN モバイル ONE:18,000円]

・moto g10[nuroモバイル;10,000円/OCN モバイル ONE:16,000円]

・moto g9 Play[nuroモバイル:12,000円/OCN モバイル ONE:14,000円]

・moto e7[nuroモバイル:10,000円/OCN モバイル ONE:12,000円]

・moto e7 power[nuroモバイル:10,000円/OCN モバイル ONE:12,000円]

 

《SHARP》

 

・AQUOS R6[nuroモバイル:40,000円/OCN モバイル ONE:18,000円]

・AQUOS sense4[nuroモバイル:15,000円/OCN モバイル ONE:18,000円]

・AQUOS sense4 plus[nuroモバイル:15,000円/OCN モバイル ONE:18,000円]

・AQUOS sense 5G[nuroモバイル:15,000円/OCN モバイル ONE:18,000円]

 

《Unihertz》

 

・Jelly 2[nuroモバイル:10,000円/OCN モバイル ONE:15,000円]

 

《ASUS》

 

・ZenFone 8[nuroモバイル:18,000円/OCN モバイル ONE:18,000円]

・ZenFone 8 Flip[nuroモバイル:18,000円/OCN モバイル ONE:18,000円]

・ROG Phone 5[nuroモバイル:18,000円/OCN モバイル ONE:18,000円]

・ZenFone 7 Pro[nuroモバイル:20,000円/OCN モバイル ONE:18,000円]

・ZenFone 7[nuroモバイル:20,000円/OCN モバイル ONE:18,000円]

 

「格安SIM」って何ですか?

 

アラ還世代のわたしでも、「格安SIM」とは、きっとNTTドコモやau、ソフトバンクなどの大手よりも月額料金をかなり安くできる魔法の道具らしい!ということはわかります。

 

だってYou Tubeやネットニュースを見ているだけで途中に広告として挟まれますから~

 

ただし、何をどうしてどう使うのかは全くわかりませんでした。でも基礎知識を知った今では案外と簡単かも?と感じています。

 

では、さっそく「格安SIM」の基礎知識を解説していきます。

 

SIM(シム)カードとは?

 

SIMとは、スマホの中に入っているICカード(SIMカード)のことです。

 

契約した携帯電話会社から発行されます。ICカード(SIMカード)には、電話番号や加入者の情報など、そのスマホを「電話機」として使うために必要な情報が記録されています。

 

・SIMカードは携帯電話会社が加入者に発行するもの

・SIMカードには電話番号や加入者の情報が記録されています

・SIMカードが挿入されていないスマホは電話機としては使えません

 


どんなもの?まだ見たことがないのだけど!という方へ。

 

⬇下の写真に写っているのがSIMカードです。

この小さなカードがSIMカードで、電話番号や加入者の情報が記録されています。
[写真AC]

 

スマホのこのような部分にSIMカードが挿入してあるおかげ、で現在お使いのスマホも利用できているんです。

 

⬇スマホのSIMカードが挿入してある部分

スマホの側面にこういったSIMカードを収納する部分があります。[写真AC]

 

このSIMカードは、携帯会社や販売店の販売員さんがあっという間にスマホへ挿入する作業を行なってくれているため、ご覧になったことがないのかもしれません。

 

ですので、今回このひかりTVショッピングキャンペーンで格安SIMご購入の際は、お宅に届いたSIMカードをスマホに挿入する作業が必要になります。

 

現在お使いのスマホに入っているSIMカードを抜いて、新しく購入したSIMカードを入れることでそのスマホは格安に使えるようになります。

 

逆に、現在お使いのスマホに入っているSIMカードを抜いて、新しく購入したスマホに入れるとお使いになっているスマホでは電話ができなくなり、SIMカードを入れた新しいスマホは電話ができるようになります。

 

ちなみに、この作業ではSIMカードは変わっていないので、電話番号は今のままご自身の電話番号で通話できます。

 

\格安SIM契約+対象スマホ購入キャンペーンはこちらから/

 

格安SIMとは?


格安SIMの「格安」は、毎月の利用料金が格安だという意味なので、NTTドコモ、au、ソフトバンクの大手3社の携帯電話会社の料金に比べて格安という意味になります。

 

格安SIMを提供している会社は1つなの?

 

格安SIMを提供している会社は「MVNO」と呼ばれ数多くあります。

 

どうして大手よりも月額料金を格安にできる?

 

MVNOは、携帯電話サービスを提供するのに必要な設備(基地局)などを持たず、大手の携帯電話会社の設備を借りているので、安くサービスを提供できるんです。

 

大手キャリアは、設備のメンテナンスや基地局の増設、全国に多数のショップを展開するなど携帯電話サービスの設備を自前で持つコストがかかります。

 

そんなコストがかかる大手キャリアよりも、設備をお借りするだけのMVNOは運営のコストを抑えることができるため月額料金の格安を実現しています。

 

格安SIMのメリット・デメリット

 

大手携帯電話会社よりもかなり安い月額料金で使用できるのが格安SIMです。「いやいやなにか落とし穴があるんだろう?」なんて疑い深いのが昭和生まれ。

 

格安SIMのメリット・デメリットも調べてみました。

 

《メリット》


・月額料金が安い

 

「格安SIM」という言葉通り、月額料金の安さが一番の魅力です。

 

どのくらい違うかと言いますと、料金プランにもよりますが大手3社での月額料金は6,000~9,000円といったところ(もちろん最近はahamoなどのプランもあり)で、オプション次第では1万円以上ということも多々あります。

 

ところが、格安SIMならなんと!900~3,000円程度に抑えることもできるそうです。

 

・料金プランの種類が豊富

 

格安SIMは、「月に何GBまで高速で通信できるか」の上限を、細かく選択することができます。

 

「スマホではほとんどインターネットを利用しない」という方なら1GBのプラン。「動画やネットゲームをしまくらちよこ」な方は、大容量のプランを選択できます。

 

料金プランはあとから変更することも可能ですし、そもそも月額料金の安いのが格安SIMですが、さらに無駄のない料金プランを選択すれば、より安く利用できます。

 

《デメリット》

 

・キャリアのメールアドレスが使えない

 

大手のSIMを契約すると、「@docomo.ne.jp」「@ezweb.ne.jp」「@softbank.ne.jp」などの付いたメールアドレス(キャリアメール)をもらうことができます。※ahamoなどは別

 

キャリアメールなら追加料金はなし。さらに特にスマホで設定作業をしなくても最初から送受信できとても便利です。

 

MVNOの場合は、このキャリアメールのメールアドレスが発行されないので、もちろん利用することもできません。

 

が、しかし、「Gmail」「yahoo」などのような無料メールアドレスも簡単に設定できますから、無料でメールアドレスをもらえなくても大丈夫!かと思われます。

 

・家族間や同キャリア間の無料通話ができない

 

大手のスマホでは、家族間や同じ携帯電話会社のスマホ同士での通話やSMSが、条件はあるけれども、無料になるというオプションプランが多いのですが、MVNOにはこのような無料通話オプションの用意はありません。

 

ただし、LINEなどの音声通話アプリを使えば、実質無料で通話できるわけですから問題ないのでは?

 

・LINEのID検索ができない

 

LINEの「友だち」をIDによって検索するという、離れたところにいる相手を「IDで検索して見つける」方法で「友だち」になる方法が使えません。

 

が、しかし「QRコード」「招待メール」「ふるふる」などのLINEで友だちになる方法はたくさんあるので特に困らないのでは?

 

格安SIMの使い方の手順

 

「現在利用している携帯電話会社との契約を解除して乗り換える」方法。


①契約するMVNOを選ぶ

 

まずは契約するMVNO(格安SIMの携帯電話会社)を決めます。

 

月額料金のチェックや比較とさらにプランの種類もチェックが必要です。

 

1ヵ月に利用できる高速データ通信量の上限が現在のご自身の使い方で範囲内に収まるかはとても重要です。

 

ドコモなどのようにショップなどが少ない場合が多いので、契約開始後の疑問や質問、さらにはアフターケアなどの情報も知っておくほうが良さそうです。

 


②格安SIMを使うスマホを選ぶ

 

次に、使用するスマホ本体を選びます。新しくスマホを購入して使う場合、もっとも簡単なのは格安SIMを契約する際にスマホをセットで購入する方法です。

 

使っているスマホをそのまま使うには、そのスマホの「SIMロック」が解除されている必要があります。SIMロックが解除されているかどうかは、そのスマホを購入した携帯電話会社に確認するしか方法はありません。


③電話番号を変えたくない場合はMNPを利用

 

格安SIMを導入後に新しい番号にするなら必要な作業はありません。
が、しかし、現在使用中の電話番号を使い続けたい場合は、「MNP(モバイルナンバーポータビリティ)」の申込みが必要です。


④サイト(もしくは店頭)でMVNOと契約する

 

格安SIMの契約はMVNOの公式サイトで行います。店舗で申込みができる場合もあるようです。

 

~契約にあたって必要なもの~

 

・運転免許証やパスポートなどの本人確認書類(名前と顔・住所などが確認できるもの)

・支払い手段(クレジットカードが一般的)です。

・現在の電話番号を引き継ぎたい場合には、「MNP予約番号」も必要になります。

 

~契約時に選択するもの~

 

・回線タイプ

・料金プラン(契約コース)

・利用するオプションサービス(通話し放題や留守番電話など)

・SIMのサイズなど

 

⑤SIMが届いたらスマホに入れる

 

④で契約が成立すれば、MVNOや回線タイプで差はあるものの2~10日ほどでSIMカードが送られてくるでしょう。

※現在の電話番号を引き継ぐ場合には、このタイミングでMNPの手続きを行います。

 

届いたSIMカードには、使用開始に必要な情報や手順が記された説明書がついています。

 

使うスマホにSIMカードをセット後、通信できるように「APN設定」を行います。

 

SIM契約と同時にスマホをセット購入した場合に、機種によってはこれらの準備が終わった状態で送られてくることもあり、電源を入れるだけですぐに利用できる場合もあるので楽ちんです。

 

あとは、ブラウザでWebサイトを表示したり、インターネット接続の必要なアプリを使って、動作を確認することでインターネット接続のチェックをすれば終了です。

 

\格安SIM契約+対象スマホ購入キャンペーンはこちらから/

 

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まとめ

 

今回は、10月1日から大手のドコモが定期契約の料金プラン解約時に設定している「解約金」が廃止したことから、多くのドコモユーザーはこのチャンスを待っていたのでは?

 

ということで、格安SIM+対象スマホの購入で「最大40,000円もキャッシュバックされるキャンペーン」がひかりTVショッピングで開催されているので、さっそく情報をご紹介しました。

 

特にアラ還世代は、「もう長く使っているから」とか「変更が面倒」「変更には違約金がかかる」なんて理由で何十年も使い続けている方が多いと聞きます。

 

やっと違約金がかからずにスマホを購入できたり、格安SIMを使える時代がきた~!ってことで、関心を持っていただけたら幸いです。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます。では、またです。

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